映画のコーナーへようこそ

映 画に関する情報が得られるサイトを少し紹介します。最新の映画については以下のサイトも参考にしてください。
allcinema online
オールシネマ・オンライン。題名から検索、人名から検索、映画賞のデー タベースまであるし、とにかく情報量が半端じゃない!ここに行けば知りたい映画のことがすぐに分かります。
シネマスクランブル
最新の映 画に関する情報を詳しく調べることが出来ます。予告編も見ることが出来るのがいいですね。
eiga.com
「eiga.com」はハリウッドやロンドン、パリなど、世界中から集 めた最新の映画情報、また、毎月2回お届けしている独占試写会など、人気のコンテンツを取り揃えており、昨年、NIKKEI NET主催による「読者が選ぶホームページランキング」で映画部門の第一位を獲得、さらに、YAHOO! JAPANのWeb of the Yearの「エンターテインメント部門」でノミネートされるなど、高い評価を獲得しています。

             映画って本当にいいものですね・・・。これは、映画好きな人なら、誰だって分か ることですよね。
 映画フアンの人は、どうぞ、このコーナーで楽しんでいってください (と言っても、大したこと書いてないか・・・)。
 私の方は、学生時代は、最低でも週に一回は映画を見るように心がけ ていましたが、最近は、少しペースが落ちてきましたね。
 社会人になってからは、見るだけでは飽きたらず、自分で映画の脚本 を勉強するようになり、シナリオセンターで基礎的な脚本の勉強をした後、当時の宝塚映画の制作本部長、倉田順典氏(昼のメロドラマの制作を多く手がけ、藤 本義一等と一緒に仕事をしたこともある人です)に師事し、脚本の修行をした事もあります。
 この後、映画サークルに所属し、アジア、アフリカ、東ヨーロッパの 映画の自主上映活動をやったりもしていました。
      

 今は、こうした活動も一段落し、ただの一映画ファンにとどまってい ますが、もちろん、かつての映画への情熱もまだ残っていて、出来れば、また活動を再開したい気持ちもありますし、仲間もさらに増やしたいと思っています。
 まあ、とりとめない自己紹介は、これぐらいにしましょうか。映画フ アンなら、当然、これまでに見た映画で、好きな映画は、なんて質問もあるでしょうね。
 私個人で、これまで見た映画で印象に残っていると言えば・・・。
  レッズ、ミッシング、Z、オフィシャルストーリー、・・・
 ここまで挙げると、「随分硬いな」と思われるかも知れませんが、勿 論娯楽映画も大好きですよ。高校時代に「ジョーズ」を見た時の興奮は、今でも残っています。私だって、「ニュー・シネマ・パラダイス」を見て、涙を流した りしました。古典的な映画にもこだわっていて、「自転車泥棒」を見て、深く落ち込んだ気分になったりもしました。
     
 監督、俳優には、あまりこだわったりはしない方ですが、強いて好き な映画監督を挙げるなら、ミロス・フォアマン、ジョン・バダム等でしょうか。
 俳優では、以前はロイ・シェイダー、マイケル・ダグラスなんかが好 きでしたが、今は、あまり気になる人はいませんね。
 
 とにかく、社会派、娯楽派、文芸派、監督にこだわる人、俳優にこだ わる人、洋画フアン、邦画フアン、どんな人でも、映画について、語り合いたい、という人、お便り下さいね、待ってます。
 
映画に関する、少しユニークなサイトを紹 介します。
映画で訪れるイギリス、アイルランド

イギ リス、 アイルランドの映画を、ロケ地等をたどりながら紹介しています。

こんな映画にこんな音楽

ジャズ・パーカッショニスト、Takero OGATA氏のサイト。映画関係のリンクも充実しています。

ひねもす、サウンドトラック

あらゆる 映画 ジャンルのサウンドトラックCDを詳しく紹介しています。 貴方の探している映画のサウンドトラックも見つかるかも知れません。ガレージセールも開催しています。

なでしこの棲家
旧い映画を楽しむ。 なでしこの棲家 。
洋画、邦画と旧い作品について綴るページです。邦画、洋画ともに幅広く名画が紹介されています。

アヌトパンナ・アニルッダ ア ヌトパンナ・アニルッダ。サンスクリット語で「不生不滅」の意味だそうです。邦画レビュー中心のサイトですが、旧作中心に、結構マニアックな作品も紹介さ れていて興味深いサイトです。簡単な日常雑記や劇場やDVDで観た洋画の感想も書かれています。


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